
運行プログラム3
前進のプログラム
鉄道模型を前後進させるため、8chリレーボードと二極リレーを組み合わせた制御回路を設計した。どのようにすれば極性が反転するか、回路図を何回も書き直し、配線やリレーの動きを一つずつ確認して、右の形を考え付くことができた。最終的に磁気センサと組み合わせて自動でHOゲージの車両を前進・後進できるようになった。


回路の設計


停止プログラム

前後進が無事にできるようになったため、停止をできるようにすることとなった。これは前後進ほど難しくなく、リレーを一つ回路に挟むだけで完成した。
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